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毛穴の開き改善はこれ!最新の治療法からプチプラ化粧品の紹介、簡単にほっぺの毛穴をなくす方法まで伝授!

毛穴の開き改善はこれ!最新の治療法からプチプラ化粧品の紹介、簡単にほっぺの毛穴をなくす方法まで伝授!
2022.4.18

頬や鼻に毛穴の開きがあり、目立つからどうにかしたいと思っていませんか?毛穴の開きは基本的なスキンケアのみでは解決しないことが多いので、開きに適したケアをすることが大切。最適なケアを行うことで、徐々に悩みがなくなっていくでしょう。

ここでは毛穴が開いてしまう原因から、毛穴開きをケアする方法まで詳しくご紹介します。ホームケアにおすすめの化粧品や、クリニックで受けられる特別な施術についてもお教えしましょう。最後まで読めば、きっと毛穴開きのお悩みを解決する方法が見つかりますよ。

目次

毛穴開きはなぜ起こる?

毛穴開きがなぜ起こるのかをご存じですか?毛穴が開いてしまう原因は3つあり、肌質や年齢によって原因が異なります。ここで3つの原因について解説しますので、どの原因によって毛穴が開いてしまっているのかチェックしてみましょう。

原因1:過剰な皮脂

毛穴からたくさんの皮脂が出ることにより、毛穴が開いてしまいます。毛穴からは一定量皮脂が出ていて、皮脂が肌を守る役割を果たします。どんな人でも一定量の皮脂は出るものですが、皮脂量が多くなるとそれに応じて毛穴も開き気味に。 特にオイリー肌の人に多い原因ですが、インナードライの人にも当てはまります。肌質がどちらに当てはまらなくても、脂取り紙を使用している人は要注意。脂取り紙で肌の皮脂を多くとってしまうと、肌が皮脂をより多く出そうとするため、皮脂の過剰分泌の原因になります。

原因2:加齢による肌のたるみ

加齢によって頬などの肌がたるみ、毛穴が開いたように見えてしまいます。肌は加齢によってたるんでくると、下方向に垂れ下がっていきます。肌が下に引っ張られることで毛穴も形が変わり、涙のような形の開き毛穴へと変化。毛穴がより大きく見え、ファンデーションでも隠しづらくなります。 たるみが進行していくと、毛穴もどんどん開いていくことがたるみ毛穴の特徴です。早めにたるみケアを実践することがおすすめです。

原因3:毛穴詰まり

クレンジングや洗顔で一日の毛穴汚れを落とし切れていないことで、毛穴詰まりを引き起こします。毛穴には汚れや皮脂などが蓄積しているので、クレンジングや洗顔で汚れを取りきることが理想。 間違ったクレンジングや洗顔をすると、汚れがそのまま残ってしまい、塊となります。この塊を角栓と言い、大きくなると毛穴から飛び出すほどのサイズに。角栓によって毛穴が引き締まらず、毛穴開きへとつながってしまいます。

毛穴開きが起こりやすい部位とは?画像で紹介!

毛穴開きはどこの部位にも起こりうるものですが、顔の中でも特に開きやすい場所があります。開きやすい場所の特徴は、他の部位に比べて皮脂量が多いということ。皮脂量が多くなればなるほど、毛穴は開きやすくなってしまいます。 ここでは毛穴開きが起こりやすい3つの部位を、画像付きで解説していきます。

開き毛穴が目立ちやすい部位の一つが頬です。頬は特別皮脂量が多い部位というわけではありません。ではなぜ毛穴が目立つのかというと、頬は髪の毛などで隠れず、肌面積が他の部位に比べて広いからです。 面積が広いため、毛穴の数も頬は特に多くなっています。過剰な皮脂や毛穴詰まりによって複数の毛穴が開いてしまうと、頬にいくつもの黒い点のようなものができてしまいます。肌が白い人は特に目立ちますので、早めのケアが必要です。

鼻周辺

顔の中でも特に皮脂量が多いのが、鼻と鼻周辺です。暑い時期に鼻や鼻周辺がべたべたしたり、テカっていたりする経験は誰にでもあるかと思います。鼻周辺は皮脂量が多いだけでなく、汗腺も多いため、汗や皮脂が大量に出やすいのです。 皮脂が多く出る部位なので、こまめにティッシュで皮脂を取っておくことが大切。特にオイリー肌の人はどんどん皮脂や汗が出てきますので、こまめに皮脂を取りましょう。余分な皮脂を取り除くことで、毛穴開きだけでなく毛穴詰まりも起こりにくくなります。

鼻と同様に皮脂量が多いのが額です。額も皮脂量、汗腺が多い部位。鼻との違いは前髪がかかる部位か、そうでないかでしょう。髪がかかっている額は、特に熱がこもりやすくなります。暑さを感じた時、鼻より額の方が汗をかきやすいため、皮脂トラブルも起こりやすいといえます。 こちらも毛穴開きや毛穴詰まりが起こりやすい場所なので、こまめに皮脂や汗をティッシュで取っておくことがおすすめです。前髪がかかっているとニキビもできやすくなりますので、ニキビのお悩みがある人は前髪を分けたり、短くしたりするといいでしょう。

簡単にほっぺや顔の毛穴開きをなくす方法ってあるの?

ほっぺや顔に無数の開き毛穴がある…そんな人は毛穴のケア方法をお探しだと思います。毛穴をケアできる方法には様々なものがありますが、できるだけ簡単な方法が良いでしょう。ここでは今日から実践できる簡単な毛穴ケア方法について解説します。

クレンジングの種類を変える

クレンジングにはオイル・ジェル・クリーム・バームなどの複数の種類があります。肌質によって適したクレンジングが異なりますので、自分の肌質にぴったりのクレンジングを使ってみましょう。 オイリー肌には、オイルやバームタイプがおすすめです。オイルなどはメイクだけでなく、角栓や皮脂もしっかり絡めて洗い流せます。クレンジング材が肌に残らないよう、念入りにすすぎ洗いをしておきましょう。 乾燥肌やインナードライにはジェルやクリームがおすすめです。ジェルやクリームは洗浄力が弱いものの、肌への刺激が控えめ。刺激を抑えつつ、余分な汚れや皮脂を洗い落とせます。

正しい洗顔方法を実践する

肌にはたくさんの汚れが付着し、毛穴にも入り込みますので、毎日の洗顔でしっかりと洗い落とすことが大切です。汚れをきれいに落とすには、正しい洗顔をすることが重要。正しい洗顔手順は以下です。
  1. 洗顔ネットに洗顔料を適量(洗顔料約2~3センチ)出す
  2. ネットに少量の水を含ませ、ネットを揉み込む→広げるを繰り返す
  3. しっかりとした泡ができたら肌全体に泡をつける
  4. 泡で肌を洗うイメージで、優しく洗っていく
  5. 洗顔料が肌に残らないよう、しっかりすすぎ洗いをする
毛穴詰まりが起こらないよう、正しい手順で顔を洗いましょう。

入念に保湿ケアを行う

毛穴開きは乾燥によっても起こりますので、毎日の保湿ケアも大切です。保湿ケアは多くの人が行っていますが、保湿力が足りず、毛穴が開いてしまっているケースもあります。 保湿ケアは肌質、スキンケアを行う時期によって最適な化粧品が異なります。
  • オイリー肌→化粧水のみ。乾燥しやすい時期は乳液をプラス。
  • インナードライ・乾燥肌→化粧水と乳液。乾燥しやすい時期はクリームをプラス。
オイリー肌は基本的に化粧水のみで構いませんが、乾燥する時期は化粧水のみだとかさつきを感じるかもしれません。少しかさつきを感じるようであれば、乳液をスキンケアに加えましょう。 インナードライと乾燥肌は肌が乾燥状態にあるため、季節を問わず念入りな保湿ケアが大切です。化粧水と乳液のみではかさつくというときには、クリームを追加しましょう。

たるみによる毛穴開きにはエクササイズがおすすめ

加齢によって肌が下に垂れ下がっているなら、表情筋のエクササイズを行いましょう。表情筋のエクササイズをすることで、顔の筋肉が鍛えられ、肌にもハリが出ます。毛穴も徐々に目立ちにくくなっていくでしょう。 たるみのエクササイズは以下の手順で行います。
  1. 口を大きく開いて「あ」の発音をする
  2. 口を横に思い切り開いて「い」の発音をする
  3. 口をすぼめ、突き出すようにして「う」の発音をする
  4. 口角を上げて「え」の発音をする
  5. 口を盾に大きく開いて「お」の発音をする
それぞれの表情を5秒ほどキープし、次の手順に移りましょう。毎日の隙間時間にできますので、忘れずに行うようにしてください。

引き締め化粧水を使う

毛穴が開いているときは、普通の化粧水に加えて引き締め化粧水を使うこともおすすめです。引き締め化粧水は、その名の通り肌をきゅっと引き締める効果が期待できる化粧品です。毛穴への効果も期待できますので、ぜひ活用してください。 一点注意しておきたいのが、乾燥肌やインナードライの人は避けた方がいいということ。引き締め化粧水の多くはアルコールが含まれています。アルコールは肌への刺激が強いため、乾燥肌やインナードライの人が使うと、肌にヒリヒリとした痛みを感じる恐れがあります。毛穴トラブルがひどくなるかもしれませんので、使用を避けましょう。

定期的にピーリングを行う

肌のターンオーバー周期が乱れ、毛穴詰まりが起こることで毛穴開きとなることもあります。ターンオーバー周期は肌質に関係なく、どんな人でも乱れやすくなっています。そのため、ターンオーバーを促進するピーリングを行うことがおすすめです。 ピーリングは肌の古い角質を落とす作用がありますので、ターンオーバーを促す効果が期待できます。ピーリング材によって週に1~3回の使用が推奨されていますので、使用頻度を守って使いましょう。

毛穴ケアは根気が必要

毛穴ケアは1日ケアすればすぐに効果が出るというものではありません。きゅっと引き締まった状態になるまでに数か月の期間を要することもありますので、根気よくケアを続けていくことが大切です。 ケアを続けてもあまり効果が見られない、すぐにでも悩みを解決したいという人はクリニックで施術を受けることもおすすめ。後ほど、クリニックで受けられる毛穴悩みに最適な施術をご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

毛穴開きにはプチプラ化粧品もおすすめ

毛穴開きをケアするための化粧品は、必ずしも高価である必要はありません。プチプラ化粧品でもきちんとケアできますので、予算の範囲内で買える化粧品を使いましょう。ここでは化粧品を選ぶときに見ておくべきポイントを解説します。

治らない毛穴開きには高保湿効果のあるプチプラ化粧水

化粧水を選ぶときは、価格ではなく含まれる成分に注目しましょう。チェックしておきたいのは保湿成分の数・含有量・添加物の量です。 化粧水や乳液のボトルには、成分表が記載されています。成分表は一番上に記載されている成分の量が最も多く、一番下の成分が最も少なくなっています。成分表の前半部分に保湿成分が多く含まれているものを選びましょう。 化粧品には、品質を保つために添加物が配合されています。添加物が多ければ多いほど肌への刺激が強くなる恐れがあるため、添加物が極力少ない化粧品を選ぶことも重要です。

プチプラ価格の引き締め化粧水で毛穴の開きを改善

毛穴の引き締めが期待できる引き締め化粧水は、プチプラ価格で手に入るという魅力があります。ドラッグストアなどには多くの引き締め化粧水が展開されていますが、そのほとんどは1,000円以下のプチプラ価格。 最も安いものを選んでもいいですし、口コミで評価が高い化粧水を選んでもいいでしょう。知名度の高いメーカーが展開する化粧水もありますので、知っているメーカーを選ぶこともおすすめです。

毛穴の開きにおすすめの薬や治療法はある?

毛穴開きに効く薬があるのでは?と考えている人もいるでしょう。薬があれば高価をより期待できますが、残念ながら毛穴開きの薬というものはありません。毛穴開きのお悩みにはサプリメントがおすすめなので、ここで紹介しましょう。

ビタミン類のサプリメント

毛穴開きは肌の乾燥やターンオーバーの乱れによっても起こるため、まずは肌を元気にすることが大切。化粧水で肌に栄養を与えることはできますが、毛穴の悩みを抱えているならインナーケアも同時に行いましょう。 サプリメントを飲むことで肌の内側から毛穴ケアができますので、毛穴悩みへの効果をより実感できるかもしれません。肌を健やかに保つための成分としてはビタミン類がありますので、ビタミンB群やCを積極的に摂取しましょう。

クリニックで相談することもおすすめ

皮膚科や美容皮膚科などのクリニックで、毛穴開きを相談することもおすすめです。医師に毛穴の状態を診察してもらえるため、毛穴や肌質に適した薬などを処方してもらえます。また、クリニックで行っている施術の説明もしてもらえるため、すぐにでも毛穴悩みを解消したいという人はクリニックに行ってみましょう。

ハイドロキノンで毛穴の開きをケアできる?

毛穴悩みにハイドロキノンが効くのでは?と思ったことがある人も多いでしょう。結論から言うと、毛穴開きにハイドロキノンの効果は期待できません。 そもそも、ハイドロキノンは肌の漂白剤ともいわれる成分です。シミや黒ずみなどのケア目的で使われることは多々ありますが、毛穴開きへの効果は期待できません。 開いた毛穴が黒ずんでいる場合は、黒ずみに働きかけてくれます。毛穴の中が黒くなっており、黒ずみをケアしたいというのであればハイドロキノンを使いましょう。

鼻の毛穴が開きすぎている時に注意したい5つのポイント

きちんとケアしているはずなのに、毛穴開きが治らない…そんな人は日常生活の中でNG行動をしているのかもしれません。ここで普段から気を付けたい5つのポイントを解説しますので、長期間開き毛穴が治らないと悩んでいる人は参考にしてください。

油分・脂質の多い食事

油分や脂質の多い食事ばかりしていると、皮脂量が増えて毛穴開きが起こりやすくなります。油分・脂質は皮脂量を増やします。1日のうち1食だけで、頻度も高くないならさほど気にする必要はありません。しかし、毎日のように油分や脂質の多い食事を摂っているなら見直しが必要です。 油分や脂質の多い食べ物の接種を減らし、ビタミンを多く含む野菜を積極的に食べるようにしましょう。

下地・ファンデの厚塗り

化粧下地やファンデーションを厚めに塗ることもNG行動のひとつです。毛穴開きが気になっているときは、毛穴を隠そうと厚塗りしてしまうかと思います。しかし、厚塗りすると毛穴にメイク汚れが蓄積しやすくなりますので、角栓ができやすくなってしまうのです。 毛穴を隠したいときはコンシーラーを活用し、ファンデーションなどを厚く塗りすぎないよう注意しましょう。

毛穴パックなどによる肌へのダメージ

角栓を取るために使う毛穴パックも、開き毛穴には逆効果となるかもしれません。毛穴パックを使うことで角栓を取り、毛穴詰まりを起きにくくすることはできます。しかし、毛穴パックを剝がす際に肌にダメージが加わるため、毛穴開きをより悪化させる可能性があります。 角栓は正しいクレンジング&洗顔で取れますので、毛穴パックを使わないようにしておきましょう。

ビタミン不足

体内のビタミンが不足すると、皮脂量を正常に保つことができず、過剰分泌が起こる可能性があります。ビタミンB群は皮脂量を一定に保つ作用がある他、健やかな肌をキープする働きも持っています。 ビタミンB群がなくなると皮脂量が増えてしまうため、毛穴がより開いてしまうことに。ビタミンB群が含まれる食材の摂取が望ましいですが、難しい場合はサプリメントを活用しましょう。

間違ったクレンジング&洗顔

間違ったクレンジングや洗顔を行うことで、毛穴詰まりが起こりやすくなります。肌質に適したクレンジング材でメイクや皮脂汚れを落とし、洗顔料で肌表面の汚れとクレンジング材をきれいに落としきることが理想。正しい手順で行えば、毛穴トラブルだけでなくニキビなどの肌トラブルも起きにくくなるでしょう。 クレンジングの使い方は、クレンジングによって異なります。オイルやジェルなどのように肌になじませるものもあれば、クリームのようにティッシュで拭き取るタイプも。クレンジングの使用方法を確認した上で、正しく使いましょう。

HADA LOUNGEで施術を受けられるハイドラジェントルとマッサージピールのご紹介!

クリニックで毛穴開きをケアする施術を受けたい、早めに悩みを解消したいという人におすすめなのがHADA LOUNGEクリニックです。HADA LOUNGEクリニックでは、毛穴ケアにおすすめの施術を用意していますので、ぜひ受けてみてほしい施術2選をご紹介します。

ハイドラジェントル

ハイドラジェントルは、毛穴洗浄とピーリングの2つの効果が得られる施術です。毛穴の中の汚れをきれいにすることで毛穴詰まりを、肌の古い角質を落とすことで毛穴開きをケアできます。施術後は、毛穴が目立ちにくいすべすべの肌を実感できるでしょう。 ピーリングにはクリニックが厳選した3種の薬剤を使用するため、市販のピーリングより高い効果が得られます。毛穴の開きには数回の施術が必要ですが、毛穴詰まりや肌の乾燥への効果は、一度の施術でしっかりと実感できます。

マッサージピール

マッサージピールは、専用のピーリング剤を用いた施術です。肌にピーリング剤をつけ、肌の奥にまで浸透するようマッサージしていくことで、コラーゲンの産生を促します。コラーゲンが増えることで肌にハリが出ますので、毛穴開きも目立ちにくくなるでしょう。

施術を受けるなら定額サービスがお得

HADA LOUNGEクリニックでは、月額固定で様々な施術を受けられるサブスクリプションサービスを展開しています。 サービスの中には上記のハイドラジェントル・マッサージピールどちらも含まれているので、毎月お得に受けられるんです! 定額サービスの中身はハイドラジェントルやマッサージピールのほか、たるみ改善の引き締めハイフやリフトアップ効果のあるハイフなどの施術を選択することもできます。 毛穴開きを改善した後は、たるみケアの施術を受けることも可能です。月に一度、その時に気になる悩みをケアできる施術を自由に選べます。

まとめ

開き毛穴をケアする方法には、様々なものがあります。クレンジング&洗顔を正しく行う、入念な保湿ケア、引き締め化粧水の活用などです。自宅で手軽にできるピーリングもおすすめですが、いずれも悩みの解消までに長い時間がかかるという点がネック。 いち早く毛穴開きを解決したいなら、クリニックで施術を受けましょう。ここでご紹介したハイドラジェントルなら、施術を受ける毎に毛穴が目立ちにくくなっていきます。思わず触りたくなるようなツルスベ肌を手に入れられるため、毛穴開きを含む毛穴トラブルを抱えている人は、ぜひ施術を受けてみてくださいね。
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